たまたま

2026年02月23日

特に銘などついていない茶急須。少し缺けているが、現役。大卒後(二十数年まえ)に買ったと思われるが、もはや記憶にありませぬ。

親友のおやじどのが動画を観ていたようで、そこかれ漏れてきたもの。「きみがよの歌詞は、あなたのいのちが永遠に続きますようにという祈りにも似た内容で、英訳で聴いていた五輪参加選手を感動させました」

戯けた「みみ汚し」、悪辣虚報をつらっと垂れ流しているはじ知らずを黙殺するとしても、こんなん聞いて「へーそーなんだー」と誤解してしまう(なにも知らない)わこうど達を危惧します。「きみが」を愚かにも your と翻訳したのだろう。祈りで your を使うか。

丁度、増えてきた熱帯魚すそ分けの際だったので、なるひと氏の執着至極な誕生びに(投稿が)当たったのはたまたまでございます(笑  「ガチ」で。

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