研究史

2026年01月11日

内容ではなく、脚注。(なかみにてを出したら終わらない) 電子保存していたが、新旧/種類の違いからかいつしか注だけまっさら消えていた。幸い「紙」もあったんで、電子にぽちぽち復元しとる…という地味な営為です。あがったら、当欄に上梓しようかと。どっかに「世界史を深めよう」と志す若輩がいて役に立つとも限らぬので。

自己修錬

2026年01月03日

「優れているものが」「習いたいものに」技能/知識を伝える、これがまっとうな基本である。優れていないものが伝えるのは滑稽だし、習いたくないのに伝えられるのは苦痛である。基本形ができていないのに無理して進めようというのは、双方にとって時間の浪費になる。とすれば、伝えるものはつねに自己の優秀性を確保せねばならぬ(一番でなくても良いが)。それが第一だ。伝えかたのうまさとか、伝える道具の煌きとかは二のつぎである。うえの営為を教育とか学習とか言ったりもするが、それがまっとうに成り立つには自己修錬を重ねる主体と、「えりを正して」技能知識を「盗もうとする」主体が不可缺となる。

結露が激しい

2026年01月01日

自室のまど。あさのみならずなんども拭くので、そとの強風が窺える。寒い!(笑 この休みに沖縄家族旅行というかたもいらっしゃる様で。そーいや、ここんとこ「ちょっとだけ良い」葡萄酒を消費しとるが、これらを道都で購入したのは一体いつだったのか…とあたまを傾げる。

忘年の時季

2025年12月28日

食あたりで一両日、酷いめに遭っていました。ま、最善処理うてた自己を褒めてやりたい。忘年会に臨んでいた「骨折するは、痛風は来るは」の農家のとうさんに比すれば、些事でありゃあすが。

「努力せず」「だらしない」痴れ倭人達に嫌悪が募ります、イスラエルほどに。 ジャイカのアフリカ交流国際事業が阻止されました。また、北九州市教委にハラール給食を出させるものかという強い圧力も。虚言と勘ちがいに奔走する、「トランプ支持者の様に」あたまの悪い倭人(ファースト)はみっともない限り。みっともないの 5乗。 まじめに努力する海外異郷のひとびとこそ貴重です。「単にここで生まれただけ」のやくざ単細胞こそ扶桑列島より排斥すべきだろう。「美しい国ニッポン!」なんて言っていた阿保宰相が彼岸に渡っとるのは果報すな。…ま、「努力せず」「だらしない」外国人てのは困るのだが(笑 「まともな」朝日新聞のコラムを載っけときます。

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