今春は寒いひ(ゆきが降った!など)も多かったからか、さくらのはながなが持ちした気がします。淡いももいろは、遠くからかたまりで見やるとより綺麗です。

はじめ聞いたとき笑ってしまったが、引いて考えてみると示唆に富む(妥当かもしれぬ)ことばである。天気予報で晴れ/曇り/あめ(冬季はゆき)と、同等に知らされるではないか(これを「天気三分の計」と…言わない:笑) これらを動詞化すれば、あめる/ゆきるとなるじゃねーか、と。英語にも、確かに clear/cloud/rain と動詞の謂いがある。

拼音は(ハングルみたいな注音符号に比して)とっつき易いのだけど、曹操が「cao cao」となってる時点で障りを予感…チョコですか?と(笑) 正解は「字づらを勝てに英(その他ユーロ)語っぽく読むな」なのだが、西欧中心/英語帝国主義に不満を持たれるかたには申しわけないが、「フツーに」アルファベを発音できればな、と。てことで、改めました。速断して「まま読んで」大分うそを教えた当時の教えご、すまぬ(笑 反省を踏まえ、より良く「磨かれたもの」を伝えようと思います。ちなみに、曹操(ʦhaoʦhao)とか「三国志」(sankuoʧi)となる。

語学…というと堅いので。 むかし買った華語文法の本が、たなに無い。辞典はあるのだが…。どーやら「しないだろ」判断で、おしいれのなか(段ボール収納内)の模様。これが下段で、(上段に「十二ひとへの如き」布団群と積みまくられている書籍群があるため、重量過多で)とが開かない。布団と書籍をおろせばなんとか開くはずだが、そーすると出して確認するためのゆか空間が失われている。解決困難なディレマでござる(笑

4月 29

肝毒

はるの山菜、ふきのとうをおいしく頂く。が、しかし! 一発め(まだ堅くない)であく抜きを忘れてしまい、肝臓工場がきしんどります。渋みだけでなく「肝毒性」物質を持つのを失念していた…。

黒い液体の話し。愛飲されるかた、全く無関係なかた、いろいろです。ここでは(理屈や衒学じゃない)経験上の、して、コンヴィニで買うような既製品ではないものの内容になりやす。

となりまちの建設業者が無料配布してくれている資料をもとに、ここら市町村の住民数(2025年)をお浚い。

路面は見えつつも、はだ寒いはるかぜ。もの寂しさを想う会計年度末です。

食あたりで一両日、酷いめに遭っていました。ま、最善処理うてた自己を褒めてやりたい。忘年会に臨んでいた「骨折するは、痛風は来るは」の農家のとうさんに比すれば、些事でありゃあすが。 飲食が「生きる喜び」ゆえ、一日とは言え絶食は苦労した(健身でのそれでないため爽快感もない)。ひさーーーしぶりにワイン断ち、めを回していた肝臓工場の方が不意で驚いただろう(笑 ひるころに来た虚脱疲労感は珈琲断ち(これもなん年ぶり?)のせいだと判明する。いかに「ドーピング生活」を送っていたかと(笑...

無料でホームページを作成しよう! このサイトはWebnodeで作成されました。 あなたも無料で自分で作成してみませんか? さあ、はじめよう