食あたりで一両日、酷いめに遭っていました。ま、最善処理うてた自己を褒めてやりたい。忘年会に臨んでいた「骨折するは、痛風は来るは」の農家のとうさんに比すれば、些事でありゃあすが。 飲食が「生きる喜び」ゆえ、一日とは言え絶食は苦労した(健身でのそれでないため爽快感もない)。ひさーーーしぶりにワイン断ち、めを回していた肝臓工場の方が不意で驚いただろう(笑 ひるころに来た虚脱疲労感は珈琲断ち(これもなん年ぶり?)のせいだと判明する。いかに「ドーピング生活」を送っていたかと(笑...
「暑がり」
「暑いのがにがて」。自己の伝達で安易にこー言っていたのだが、本から「リビア砂漠じゃあせはかかない…すぐに蒸発して白いこなが付着するだけだ」なる情報を学び、短考しました。
戯言つづき?
もなかが好物。けさは紅茶(柑橘のはっぱも込み)とともに頂きました。
研究史
内容ではなく、脚注。(なかみにてを出したら終わらない) 電子保存していたが、新旧/種類の違いからかいつしか注だけまっさら消えていた。幸い「紙」もあったんで、電子にぽちぽち復元しとる…という地味な営為です。あがったら、当欄に上梓しようかと。どっかに「世界史を深めよう」と志す若輩がいて役に立つとも限らぬので。
「努力せず」「だらしない」痴れ倭人達に嫌悪が募ります、イスラエルほどに。 ジャイカのアフリカ交流国際事業が阻止されました。また、北九州市教委にハラール給食を出させるものかという強い圧力も。虚言と勘ちがいに奔走する、「トランプ支持者の様に」あたまの悪い倭人(ファースト)はみっともない限り。みっともないの 5乗。 まじめに努力する海外異郷のひとびとこそ貴重です。「単にここで生まれただけ」のやくざ単細胞こそ扶桑列島より排斥すべきだろう。「美しい国ニッポン!」なんて言っていた阿保宰相が彼岸に渡っとるのは果報すな。…ま、「努力せず」「だらしない」外国人てのは困るのだが(笑 「まともな」朝日新聞のコラムを載っけときます。
ブッダ教の鳥瞰②(内容)
私的備忘。自宗派正当化の「坊主臭を除いた」ノート。…な、長い(笑
こうるさい話題
政策やその賛否についてどーこー言うのではなく…「選択的夫婦別姓」を推進するなにかの団体のことばとして「…結婚しても改姓したくない、自分の姓で生涯を全うしたいと訴えてきた」とあった。そこに込められた思い/言いたいことは重々わかっていて、そのうえ敢えてこうるさく言います。
ふたつ、電子用地を繋ぎました。一は、海洋プラごみを再資源化しちょい装飾品として売る(ことから海洋保護に転じてゆく)活動をされている ocean loop 。一は、エティオピア珈琲まめの「公正な輸入販売」に取り組んでいる(様に思われる) ech 。良ければ覗いてみてください。 舗装道路を、オレンジ黒色ふとっちょけむしが忙しく歩いている。太いのに、わしわし疾走しているところがユーモラス(笑 沢山おるので、不運にも轢かれて死去したすがたもちらほら。調べると、「火」盗り蛾の幼虫で、くまけむしというらしい。 はこにわ育ての香水薄荷(lemon balm)が、跳んで繁殖、雑草化のみちを歩んでいたため、摘んでみず差し(発根作業)にしやした。
ブッダ教の鳥瞰①(伝播)
自分用の備忘。…換算必要だったアイヌのものよりちゃちゃっと出来るやろ、と思ったのが判断過誤(笑 またまた続きます。一応、自宗派正当化の「においを除去した」ノートをめざしやす。


