食あたりで一両日、酷いめに遭っていました。ま、最善処理うてた自己を褒めてやりたい。忘年会に臨んでいた「骨折するは、痛風は来るは」の農家のとうさんに比すれば、些事でありゃあすが。 飲食が「生きる喜び」ゆえ、一日とは言え絶食は苦労した(健身でのそれでないため爽快感もない)。ひさーーーしぶりにワイン断ち、めを回していた肝臓工場の方が不意で驚いただろう(笑 ひるころに来た虚脱疲労感は珈琲断ち(これもなん年ぶり?)のせいだと判明する。いかに「ドーピング生活」を送っていたかと(笑...

放送、16年まえの小題「織田信長」の再録。ふたつめから全然すすまず、「御茶にごし」「ま持たせ」で、十年まえの学房ベスト②を上梓。 いまでも話しはへただが、過去はもっとへたなので御寛恕いただければ。ラヂヲの「学房セレクション」では取りあげられないものなので、関心あるかたはお聴きください(但し、全て結合し 6時間弱)。

「暑がり」

2026年02月21日

「暑いのがにがて」。自己の伝達で安易にこー言っていたのだが、本から「リビア砂漠じゃあせはかかない…すぐに蒸発して白いこなが付着するだけだ」なる情報を学び、短考しました。

戯言つづき?

2026年01月18日

もなかが好物。けさは紅茶(柑橘のはっぱも込み)とともに頂きました。

研究史

2026年01月11日

内容ではなく、脚注。(なかみにてを出したら終わらない) 電子保存していたが、新旧/種類の違いからかいつしか注だけまっさら消えていた。幸い「紙」もあったんで、電子にぽちぽち復元しとる…という地味な営為です。あがったら、当欄に上梓しようかと。どっかに「世界史を深めよう」と志す若輩がいて役に立つとも限らぬので。

「努力せず」「だらしない」痴れ倭人達に嫌悪が募ります、イスラエルほどに。 ジャイカのアフリカ交流国際事業が阻止されました。また、北九州市教委にハラール給食を出させるものかという強い圧力も。虚言と勘ちがいに奔走する、「トランプ支持者の様に」あたまの悪い倭人(ファースト)はみっともない限り。みっともないの 5乗。 まじめに努力する海外異郷のひとびとこそ貴重です。「単にここで生まれただけ」のやくざ単細胞こそ扶桑列島より排斥すべきだろう。「美しい国ニッポン!」なんて言っていた阿保宰相が彼岸に渡っとるのは果報すな。…ま、「努力せず」「だらしない」外国人てのは困るのだが(笑 「まともな」朝日新聞のコラムを載っけときます。

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